自動車保険 保険料

安いところが一度の入力で分かる

自動車保険 相場

安い自動車保険を探すとき、一括見積もりほど頼りになるものはありません。

一度入力(5分~15分)すれば自分の条件で一番安いところが簡単に分かります。

・ディーラーがすすめた保険が長い間そのままになっている
・免許がゴールドになった
・走行距離が減った
・通勤に車を使わなくなった
・転勤、進学などで家族の構成が変わった

このような場合は、加入条件の変更で更に保険料を安くできることでしょう。

簡単・便利に各社一括比較、安心の「一括見積もり」は非常に多くの人に利用されています。
(※上位2サービスだけで既に700万人を大きく超える人が利用)

安いところを探すのは一括見積もりの最も得意とするところです。

各社の保険料の差は補償以外のところで決まる

自動車保険 相場

保険料の安い自動車保険は補償内容が劣るから安いのではありません。
ましてや安いから保険金の出し渋りの心配があるわけでもありません。

むしろ、2005年以来の保険金未払い問題で不祥事続きだったのは保険料の高い代理店型大手損保ばかりです。
(金融庁の検査の結果3か月間の一部営業停止を受けた2社も代理店型大手でした。)

自動車保険は国(金融庁)の厳格な認可・監督を受けており、認可内容からはずれた場合は代理店型であろうと通販型であろうと金融庁が放っておくはずがないということです。


各社の保険料が高いか安いかは補償内容以外のところで決まります。

通販型が格安になるのは、直接販売により代理店手数料(保険料の15~20%)など中間経費を省いているからです

5万円の保険料であれば代理店手数料が無くなるだけで1万円近く安くなります。


自動車ディーラーなど副業のアマチュア代理店のためにこのような中間マージンのような費用を払いたくないのであれば、直接契約の通販型を選んだ方が合理的でしょう。

少なくとも代理店型と通販型の保険料の差は、「中間経費」という品質とは関係のない部分の違いによる差であるということはよく理解されるべきだと思います。

安い通販型ならではのメリット

中間コスト省略の通販型自動車保険は、各社とも格安になっています。
安いから、補償以外の部分で代理店型に劣っているというわけでもありません。

むしろ、代理店型がかなわない通販型ならではのメリットがあります。

その一つは無料のロードサービスです。
今では代理店型各社、共済なども追随するようになりましたが、サービスの内容、充実度では先発の通販型にかないません。

もう一つは365日対応の初期対応サービス※です。
「365日対応の代理店」は聞いたこともないですが、ほぼ全社が365日対応になっています。

(※初期対応サービス・・・事故直後の相手方・警察・病院への連絡や修理工場の手配、事故対応のアドバイスなどの無料サービス)


もちろん事故受付は全社が365日24時間対応です。

そして、代理店型と比べた場合の何よりのメリットは、いわゆる「プロ代理店探し」をしなくても契約者が均一なサービスを受けられることでしょう。


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